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2009年6月

ツバメ

喜水苑の荷物搬入口に昨年ツバメが巣をかけ、昨年は無事孵化したのですが、カラスが巣を落とし、昨年は悲しいことに雛達は巣立つことが出来ないままとなってしまいました。今年もツバメ」が同じ場所に巣をかけ、今回は今のところ無事孵化し、順調に成長しています。Dsc02980 社長もちょくちょくツバメの様子を見ています。写真でもお分かりになると思いますが、もうすぐ飛びたてそうな位に成長しています。親ツバメは成長したツバメの雛に一羽ずつ順番に餌をDsc03013運ぶのに大忙しです。早く飛びたてるようになるといいですね。でも、ほんの暫くの期間のお客様がいなくなるとちょっぴり寂しいですが・・・。何だか複雑な心境です。

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本日の紫陽花

喜水苑裏庭の紫陽花がほぼ満開となりました。今年は入梅してからrainが降っていないような・・・。
本日の紫陽花の様子です。
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昨日は紫陽花もぐったりしていたので、社長が水をやり、今日はシャキッツとしています。実は喜水苑の社長の趣味である盆栽園のところには変わった品種の紫陽花が沢山植えてあります。次回は盆栽園に植えてある紫陽花をご紹介しようと思っているので、もう暫くお待ちくださいね。

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父の日の贈り物

毎年6月の第3日曜日は父の日です。皆さんプレゼントはもうお決まりですか?
喜水苑でご家族でのお食事などいかがでしょうか?
近年物がありふれているせいか食べてなくなるものやお酒等プレゼントする方が増加傾向にあるように思われます。お悩みの方ご検討くださいませ。
オードブル、松花堂弁当、会席料理の配達も承っておりますdelicious
父の日の由来
父の日は、アメリカのワシントン州に住む ジョン・ブルース・ドット 夫人 (Mrs. John Bruce Dodd)によって提唱されたのが始まりです。

ドットの父、ウイリアム・ジャクソン・スマート氏は、北軍の軍人として南北戦争(1861年~1865年)に召集され、父不在の家庭を支えて6人の子供(男5人、女1人)を育ててくれた母は、父の復員後、過労によってこの世を去ってしまいました。父は残された子どもたちのために懸命に働き、戦後の大変な時代にもかかわらず、男手ひとつで6人の子を立派に育てあげてくれました。

そんな父の姿を見て育った末っ子ドットが、父を称えて「父の日」を提唱し、父の誕生月にあたる6月に「父の日」ができたのです。

「父の日」と「母の日」の関係

今でこそ当然のように「父の日」と「母の日」がありますが、当時はそうではありません。「父の日」成立の背景には、「母の日」の影響があったようです。

■1908年
アンナ・ジャービスが「母の日」を提唱する。
【母の日】のいろは
■1909年
「母の日」を知ったジョン・ブルース・ドットが、「父の日」も作って欲しいと牧師協会へ嘆願する。
■1910年
ウェストバージニア州が「母の日」を認定する。
■1914年
5月の第2日曜日を「母の日」として制定し、国民の祝日となる。
■1916年
「父の日」が認知されはじめる。
■1923年
第30代大統領のジョン・カルビン・クーリッジが、「父の日」の意義を提唱する。
■1926年
「ナショナル ファーザーズ・デイ コミッティ」がニューヨークで組織される。
■1972年
6月の第3日曜日を「父の日」として制定し、国民の休日となる。

こうしてアメリカで始まった「父の日」が、“父親を尊敬し、称え祝う日”として世界的に広がっていったそうです。

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喜水苑の紫陽花

とってもひさしぶりの投稿となってしましましたsweat01

昨日北陸地方も梅雨入りしました。
体調を崩しやすい季節でもありますので皆さんも体調を崩さないようしっかり栄養を摂ってうっとうしい梅雨を乗り切りましょうsign03
そんな梅雨をずっと待ち続けていた喜水苑の紫陽花cute
いよいよ開花しはじめましたsign03まだ咲きはじめたところなので、色とりどりとまではいきませんが・・・。また御来店になられた際には裏庭の方にも足をむけてくださいねhappy01
紫陽花たちが笑顔でお出迎えしてくれますよnotenote Dsc02938 Dsc02940 Dsc02941 Dsc02942 Dsc02943 

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